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【かなりの】50代はホモに頼れば?【需要】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 14:28:44 ID:in5Y6qKi
なんでも良いから抜きたいと思ったら
タダで応じてくれる奴は居るし
飲み代くらい欲しいなーと思ったら
チンポ見せる程度から金出す奴居るし
同年代のホモなら結構金持ってるから便利なのに
なんで利用しないの?


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 14:37:58 ID:3ukWyASk
FUCKING 2 GET


「そのまま、ゆっくり奥まで入れて」
「うん」
おれは静かに肉棒を押し込んでいった。小説でもきついきついと想像で書いていたが、確かに肛門の締めつけは凄かった。
入り口からしてきついのに、内部はさらにきつくなる。それでもローションのおかげで肉棒はぬぷぬぷと確実に沈み込んでいくのである。
と、王冠部がズボッときつい締めつけから抜け出した。直腸に届いたのである。見ると、おれの肉棒は根本までトモコさんのお尻の穴に埋没していた。
「お母さん、痛くない?」
「大丈夫よ。さあ、ゆっくりと腰を動かしてみなさい」
「はいっ」
もう、うん、ではなくはいっ、である。おれは言われたとおりゆっくりと出し入れしていった。
前の穴とは異質の粘膜が肉棒に絡みついてくる。それは何と言ったらいいのだろう、やはり内臓質の粘膜とでも言うのだろうか。
柔らかいのだがどこかシコシコしていて、前の穴のようにすっぽりと包みこまれるような感触がない。
そのくせ、少し大袈裟だがその粘膜に擦られると火花が散るような快感が走るのである。
やはりそれはきついからだと思う。それはおま×ことも指ともまったく違う、おれが初めて肉棒で味わう感触だった。
おれは快感に痺れながら少しずつ腰の動きを早めていった。もちろんトモコさんには痛くないか確認しながらだ。
そのうちにトモコさんの息も荒くなってきた。
「ああ、まこと、お母さんも何だか変・・・」
と喘ぐように言いながら、大きなお尻を自分から動かし始めたのだ。
「どうしたの? 全然痛くないの?」
「ええ、痛くないわ・・・ゆっくりやったのがよかったみたい」
「じゃあお母さん・・・もっと強く突いていい?」
「いいわ・・・もっと突いて・・・」
確かに肛門が慣れて柔らかくなったような感触を肉棒が感じている。しかし締めつけの強さは変わらなかった。
やがておれは前の穴にピストンするように激しく肛門を突き上げていった。トモコさんもお尻をクナクナとゆすりながらピストンを受け止めてくれる。
おれは、結合部から粘膜の擦れる音が聞こえてくるくらい突きに突いた。 
それにしても肛門の締めつけというのは本当にすさまじい。トモコさんがお尻に力を入れる度に肉棒を手で思いっきり握られたようで、もうちょっと強かったら痛いくらいなのである。


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