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■■思考盗聴装置■■

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/30(土) 13:15:48 ID:a7ZuEPWK
思考盗聴装置
について語りましょう。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/30(土) 14:07:54 ID:vnM+bcZn
青年に出された男からの条件は、ただ一つだった。
呑まなければ、次の日には会社中に広まっているだろう。
青年が――ゲイだという事が。
すでに青年には、選択の余地など残されていなかった。



「来ると思っていた・・・ヒヒッ・・・」
男は卑猥な笑みを浮かべると、約束の場所だった薄汚れた安ホテルに、青年を引きずり込んだ。
部屋の中には大きなベッド――それ一つだけ。
その行為をする為だけの淫靡な部屋だった。
「さぁ、何から始めようか・・・。まずは約束を守って来たかどうか見せてもらおう」
男はそう言うと、青年に服を脱ぐよう促した。
青年は屈辱と羞恥に顔を歪めながら、男の言う通りにパサリパサリと服を脱いでゆく。
「何をもたもたしてやがる。脱げっ」
下着に手をかけためらう青年に、容赦なく男の命令が飛ぶ。
青年は震える手で最後の1枚を脱ぎ捨てた。
と、室内に微かなモーター音が響き始める。
青年の裸体が、男の目に晒される。
男は、青年の体をネットリ舐めるように眺め回すと喉の奥からククッと笑みを漏らした。
「お前・・・相当な変態だぜ・・・もうチンポが立ってやがる」
青年のペニスは、男の視線に反応するようにピクピクと震えていた。
完全に勃起している。
「ははっ・・・どうやらアレはお前の大好物らしい。でも、今夜はもっといいものを食わせてやるよ。たっぷりとな・・・」
男は言うと、青年をベッドへ押し倒しうつ伏せにさせると、おもいきり尻を高く上げさせた。
「なっ・・・やめろ!」
青年の静止の声が聞き入れられるはずもなく。
煌々と灯る明かりの下、青年は大きく足を開いたまま、男に尻を晒しベッドに這いつくばった。
「おい・・・お前のケツマンコ、ヒダをヒクヒク動かして上手そうにアレをしゃぶってるぜ・・・」
青年のアヌスが、まだ弄られてもいないのに薄っすらと透明の液を垂れ流し、まるで別の生き物のようにヒクヒクと収縮を繰り返す。
「でも、お前のケツマンコにアレは物足りないだろう?指で、奥のモノをもっと深くまで押し込んでやろう」
男はそう言うと、自分の指を一舐めして濡らすと、誘うようにヒクつくアヌスに突き入れた。
「はうっ・・・くあぁ」
青年のアヌスには、タマゴ大のコードレスローターが詰め込まれていた。
男に、ホテルへ来る時にはローターを挿入してくることを約束させられたのだ。
「ほら・・・これを指で回すと気持ちいいだろ?」
「ううんっくはぁっ・・・」
男の指が、規則的な振動に慣れてしまったアヌスに新たな刺激を与える。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/03(水) 22:30:13 ID:lcnSMUO6
他人の心を見ることができる装置です。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 18:26:17 ID:aUuW7sXM
あげ

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