
【外山恒一】女性協同法律事務所の歪んだ正義(44)
- 1 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/03/27(火) 16:59:47 ID:cBK5a/Uf0
- 原告日高明子の法定代理人を担当する原田直子は、
女性協同法律事務所に所属する弁護士である。
公判中、何度も指摘しているとおり、同法律事務所所長の辻本育子弁護士と私とは、
子供の人権活動をめぐる活動の過程において
過去、激しく対立し、互いに、政治的な敵として認識し合っており、
そのことは、10年以上の長きにわたって辻本育子と活動を共にしている
原田直子もよく知っているはずのことである。
私は、今回、原田直子が原告の利益を守るためではなく、
もともと政治的な敵として認識していた私に社会的制裁を加えることを主目的として、
原告をそそのかして提起した訴訟であると断定している。
本件訴訟と同時進行で進められている刑事裁判においても
何度も主張してきたことであるが、
辻本育子・原田直子の一派は、歪んだ正義の持ち主であり、
その歪んだ正義感に基づいて、『悪者』と決めつけた主に男性に対して、
社会的制裁を与えることを主な活動としてきた。
そのことを裏付ける新たな情報が得られたので、それについて陳述する。
情報源は事情により明らかにできないが、
辻本育子は、数年前、自分の息子にテレクラをやらせ、
男性関係で悩んでいる女性を探し出させて、
弁護士としての自分のクライアントを獲得していたという。
私は、売春も立派な労働の一つで、一日も早く合法化されるべきだと考えているが、
辻本育子らは、売春は女性に対する人権侵害であり、
社会悪として根絶すべきだと考えているはずである。
その辻本育子が、いわゆる援助交際つまり売春の温床となっているとして
批判の強いテレクラを、こっそりと弁護士稼業の依頼者探しに利用していた
というのは、一体どういう神経だろうか。
女性の人権、子供の人権と、表向きは耳ざわりのいいゴタクを並べて、
裏ではその御立派な御高説と相矛盾する社会への裏切り行為を続けていた。
女性協同法律事務所は、かくも歪んだ正義の弁護士グループなのである。
外山恒一
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