
【セルビア】睾丸料理ひとすじ20年、世界的シェフがオンライン・レシピ集を発表 [10/03](38)
- 1 不思議の国のありすφ ★ 2008/10/03(金) 09:13:06 ID:???
- 睾丸料理の世界的権威、オンライン・レシピ集を発表
セルビア人のシェフが2日、潔癖性の人だったら目を背けたくなるような
レシピ集を発表した。その名も『The Testicle Cookbook: Cooking With Balls
(睾丸<こうがん>料理ブック:睾丸を使ったレシピ)』。
eブックサイト「YUDU」に「世界初の睾丸レシピ集」との鳴り物入りで掲載された
この料理ブックは、セルビアのLjubomir Erovicシェフ(45)が得意とする
「睾丸ピザ、衣で揚げた睾丸、睾丸とモツのバーベキュー」などが紹介されている。
料理に変わる睾丸はウマ、ダチョウ、ウシ、ブタ、七面鳥のものだ。
例えば睾丸パイのレシピには「睾丸を30分から45分、しっかりと洗う」「柔らかく
なったら、ミンチ機を使ってミンチにする」とある。同サイトからダウンロード
できるこのeブックには、シェフ自らが睾丸の皮をむいて一口サイズにスライス
するなど、実演を交えながら説明するビデオガイドも付いている。
また、睾丸の伝統的な料理法は「ゆでてスライスし、高温の油でじっくり揚げる」と
いったもので、睾丸のスライスには「極めて切れ味のいいナイフが必要とされる」
などの説明も事細かだ。
Erovic氏の睾丸料理は自己流かもしれないが、「20年間睾丸料理ひとすじ」の経歴が
同氏を睾丸料理界の「世界的権威」たらしめている。「自分の好みとしては、
最も美味の睾丸はウシ、ウマ、ダチョウだろうね。どの動物の睾丸も食べられる。
もちろん人間以外はだよ」
睾丸はテストステロンが豊富に含まれており、セルビアや中国では強力な媚薬として
珍重されている。Erovic氏いわく、媚薬効果が最も優れているものはヒツジとウマの
睾丸だという。
Erovic氏は2004年から年に1回セルビアで開催されている「世界睾丸クッキング選手権
(World Testicle Cooking Championship)」の主催者でもある。オーストラリア、
ボスニア・ヘルツェゴビナ、フィンランド、ギリシャ、ハンガリー、ノルウェー、
セルビアなどからシェフが集まるこの大会のためには、毎年1000キロの睾丸が用意
されるという。
* 2008年10月03日 07:58 発信地:ロンドン/英国
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2523799/3388563
総レス数 38
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/
2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。
よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://hibari.2ch.net/software/
モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。
read.cgi@hanako ver 2011/01/22
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)