もう13時か、

【話題】 寺島しのぶの大胆“濡れ場”に世界が拍手喝采(20)

1 あけましておまコン(100301)φ ★ 2010/02/24(水) 17:14:36 ID:???
“濡れ場女優”という声まである寺島しのぶ(37)の面目躍如だろう。
体当たりの演技が話題になっていた主演映画「キャタピラー」(若松孝二監督真)が
第60回ベルリン国際映画祭で激賞され、日本人女優としては田中絹代以来35年ぶり
3人目となる最優秀女優賞(銀熊賞)を獲得した。

「モンペが似合う女優」を理由にオファーを受けた寺島だったが、若松監督から
渡された脚本に衝撃を受けた。「体に電気が走った。女優としてこれはやらないといけないと感じた」
という、その内容――。

舞台は太平洋戦争中の農村。戦地で両手足を失い、中国戦線から復員した軍人
(大西信満)と、その夫の世話に追われる妻(寺島)の関係を通して戦争の矛盾を描いたものだ。
しかし、生涯を通して反骨精神の塊のような若松監督の作品だけに、ストレートな反戦映画で収まるわけがない。

寺島はこれまでも映画「ヴァイブレータ」「赤目四十八瀧心中未遂」「愛の流刑地」で大胆な濡れ場を披露。
潔く愛欲シーンに挑戦し、もろ肌をスクリーンで見せてきた。「今作も濡れ場が重要な意味を持つが、
これまでとはちょっと趣が異なる」と言うのは映画関係者だ。

「四肢がない夫との性交は恋人同士のセックスシーンというわけにはいかない。寺島は耳も聞こえず、
口もきけない夫に口移しで食事を与え、本能のままに生きようとする夫のために、
服を脱がせては性行為を繰り返します。むっちりとした寺島の肉体は堪能できますが、
性行為そのものの意味、深さ、訴えているものが別だと思います」

その内容で、映倫からR18指定になるという指摘もある。
「若松監督自ら上映劇場の確保に動いているそうです。
上映館は都内で3館くらいになるのではないか」(劇場関係者)

公開は終戦記念日の8月15日の予定。寺島が迫真の演技を見せる衝撃作の公開日も、
また考え抜かれたものか。
http://gendai.net/news.php?m=view&g=geino&c=070&no=29210
総レス数 20

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/

2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。


よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://hibari.2ch.net/software/

モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。




read.cgi@hanako ver 2011/01/22
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)